家庭をお持ちの方へ

家庭をお持ちの方へ

風俗ビジネスは、まだまだ世間からの目が厳しいということが現実かもしれません。
特に、家庭をお持ちの場合、風俗業界への転職に悩まれる方が多いことも事実です。

・自分の意思は明確だったが家族からの反対にあった
・人に風俗で働いていることを言いにくい
・社会的信用に不安がある

それでも、人生のターニングポイントとして風俗業界を選ばれる方は多数いらっしゃいます。
悩んだ経験があるのは、決して貴方だけではありません。

風俗を真にビジネスとして捉える

風俗や水商売と言えば、確かに昔はヤ○ザ商売と捉えられることが多かったです。
その風潮が今なお残っている為、マイナスな意見が出ることは仕方ないことでもあります。
しかし、現代では風俗業界の健全化を目指すことおよび、いちビジネスとしてまっとうしているところは当社だけでなく他にも多々存在します。

ホテルが「睡眠欲」をビジネスとして捉えること。
飲食店が「食欲」をビジネスとして捉えること。
これらと何ら変わりなく、人間の三大欲求の一つである「性欲」をビジネスと捉えたものが風俗業であり、その考えが間違っているはずはありません。
だからこそ、風俗市場の売上高は非常に大きいのです。
風潮に流されることなく、ビジネスとして風俗業を真に捉えることができていればいいのです。

そして、実際に家庭を持っている方は風俗業界にも多くいます。
自分一人の力で愛する妻や子を守り、育て上げていくことが可能です。
また、当社は会社全体で家庭を持つ方をバックアップしています。
家庭があっても安心かつ安定して働ける企業であることをお約束します。

充実した待遇と福利厚生

当社は、風俗業界ではあり得ないとされる待遇や福利厚生を完備しています。
それはひとえに、全従業員が安心して夢を追いかけ実現することができるよう、会社として全力を注いでいるためです。
夏季休暇等の待遇を記載をしているところは当社以外にもありますが、具体的な日数やその詳細を記載しているところは限りなくゼロのはずです。
それが風俗業界の実態であり、厳しい現実でもあります。
求人サイトに記載していること以上のこともなければ以下のこともありません。

休日および休暇

完全週休2日制
夏期休暇(3日)
冬季休暇(3日)
有給休暇(初年度10日 ※全日取得必須)
特別休暇
慶弔休暇
介護休暇
産前産後休暇
子の看護休暇
—など

《詳細》
全社員を対象に必ず週2日の休日があり、夏期休暇は7月1日から9月末日まで、冬季休暇は12月1日から2月末日までの期間で自由に3日の休日取得が可能です。
また、有給休暇は労働基準法で定められた年次有給休暇を必ず消化します。
つまり、週休に特別休暇と有給休暇を合わせれば、少なくとも年に2回は1週間の長期休暇が取得可能となります。
その他、社員が結婚するとき、社員の妻が出産するとき、社員の親族が死亡したときは、慶弔休暇を付与します。

社会保険

健康保険
厚生年金
雇用保険
労災保険

《社会保険の詳細》
社会保険制度は、社員本人はもちろんご家族にも加入いただき、生きていく上で当然の「保険」として整備しています。

福利厚生

定期健康診断
通勤手当
住宅手当
扶養手当(家族手当)
大入手当(インセンティブとは別支給)
慶弔見舞金(結婚祝金、出産祝金、弔慰金、傷病見舞金)
社内表彰制度
研修制度
資格取得支援制度
社員慰労会会費補助
—など

《詳細》
定期健康診断は義務とし、従業員の健康管理に配慮します。
また、住宅手当は月額20,000円、扶養手当は月額5,000円(配偶者)、10,000円(子)を支給します。
その他、社員が結婚するとき、社員の妻が出産するとき、社員の親族が死亡したとき等は、慶弔見舞金を支給します。
インセンティブに関しては、社員各々へ毎月月初に当月(1日から月末まで)の月間売上目標金額やタスク目標等と、それに準ずるインセンティブを公表しています。
大入手当の設定・公表方法も同様で、内容としては日次のインセンティブとして即日支給されます。

住宅ローンを組むことも可能

当社は風俗店を運営している会社ですが、住宅ローンを組むことも可能です。
それは、法人登記をしていない風俗店ではなく、フランチャイズをしているわけでもなく、一つの株式会社で完全直営を行っているが故の強みです。
ご家族がいらっしゃる方の多くが望む「マイホーム」
ナイトレジャービジネスだから、その夢が叶わないということはありません。
高収入はもちろんのこと、従業員への待遇や福利厚生、会社の信用等、全てが整っている企業です。